| ●マンホール美術館(マンホ−ル蓋オリジナル写真集)● |
携帯で撮った写真がネット上の地図にリンクされて公開されるというシステム
”イッテミア前線”(平成22年(2010)年に閉鎖)に触発され、
平成20年(2008)の暮れに始めた新しい趣味、
マンホールの蓋集め
正確には蓋の「写真集め」ですが、月日が経ち何処の写真を撮ったか分からなくなってきました。
そこで、記憶の整理の意味で、ホームページとしてまとめることにしました。
まだ、一部しかUPしていませんが、路上の芸術をお楽しみ下さい。 |
| ●R08 2026最近の更新記録● |
| 更新日 |
更新内容 |
| 05/23 |
たもっちゃん投稿、福岡市のデザインマンホールを追加。 |
| 05/01 |
長野県松本市、岡谷市ののマンホール蓋を追加しました。 |
| 04/22 |
長野県下諏訪町の御柱祭、鉄腕アトムのマンホール蓋を追加しました。 |
| 04/04 |
ヨッチャン投稿、岡山県美作市のデザインマンホールを追加。また、津山市を新規作成しました。 |
| 03/17 |
東京都三鷹市、沖縄県うるま市を新規に追加しました。 |
| 03/07 |
小浜市の汚水マンホールとポケモンマンホールを追加。 |
| 02/19 |
大津市、京阪膳所前に設置されたデザインマンホール「成瀬は天下を取りにいく」をアップしました |
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●マンホール情報●
落ちない!滑らない!受験生の味方です。 |
| ■たかつきアート博25周年/マンホールデザイン公募 |
| ■たかつきアート博の25周年企画として「将棋のまち高槻」をテーマとしたマンホールデザインの公募企画が開かれています。
選定された作品は、高槻センター街のマンホール蓋のデザインとして使用されます。(4/20記) |
■テーマ/「将棋のまち高槻」の普及につながる魅力的なデザイン
■募集期間/令和8年4月9日(木)〜5月20日(水)まで
■部門/中学生の部、高校生の部、一般の部
/中学生の部1点、高校生の部1点、一般の部3点を選定予定
■応募資格/中学生の部・高校生の部:高槻市に在住または市内の学校に在学している方
/一般の部:高槻市に愛着や関心を持ち、街の魅力を表現したい方(専門学校生、大学生を含む)
/一般の部は募集開始時点で18歳以上の方(高校生を除く)
■詳細事項/たかつきアート博25周年 マンホールデザイン公募企画応募要項
(PDF)
■公式ホームページ⇒>マンホールデザインの公募企画 |
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| ■成瀬は天下を取りにいく |
■2024年の本屋大賞受賞作「成瀬は天下を取りにいく」は、大津市を舞台にした小説です。主人公の成瀬あかりは、滋賀県立膳所(ぜぜ)高校に通う個性的な女子高生。県内有数の進学校である同校で、行動的でブレの無い、信念を持って行動する姿が描かれます。成瀬の目線で描かれる場面はほとんど無く、ほとんどが島崎みゆき(幼馴染)や友人達の目線で成瀬が描かれています。
■「成天」のマンホールは、1月19日市役所で、宮島未奈さんが出席して新潮社から大津市に寄贈されました。その後、京阪膳所駅の改札付近に設置されました。ということで早速、観に行ってきました。JRと京阪の駅は隣接していて、ちょうど京阪の踏切が閉まる時間に遭遇。京阪電車とのコラボも撮影できました。JR膳所駅の構内には、成瀬と島崎が登場する巨大なポスターも貼られています。
■「成瀬あかりシリーズ」は、高校3年生の秋から大学1回生の年末年始までの成長を描いた第二段「成瀬は信じた道をいく」(成信)。高校を卒業し、京都大学に入学した成瀬あかりを描く第三段、「成瀬は都を駆け抜ける」(成駆)と続きます。(2/15記)
■「成天」マンホールを観に行ってきました。(2/19追記) |
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| ■成瀬のデザイン・マンホール、膳所駅に出現!! |
■小説「成瀬は天下を取りにいく」の主人公・成瀬あかりをデザインしたマンホールの蓋が膳所駅前に設置されました。
■1月19日(月)、市役所で寄贈式が行われ、宮島未奈さんが出席して新潮社から大津市に寄贈されました。その後、京阪膳所駅の改札付近に設置されました。JR膳所駅もすぐ隣です。(1/23記) |
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| 路上の芸術・マンホールの蓋 |
足で集めたマンホール蓋の写真集です。
見たいマンホールの蓋の都道府県の名前をクリックしてください。
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| ■国の機関・企業/■海外/ ■番外編(面白マンホール) |
この地図は<日本地図・日本の白地図>のフリー素材を加工しました。
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